貝の資料館モラスコむぎ&徳島県立牟岐少年自然の家

県南の海と秋の雲

pa102878▲「貝の資料館モラスコむぎ」の前の海岸

徳島県南部の美波町から牟岐町まで海岸線沿いを走る県道147号線は南阿波サンラインと呼ばれ、太平洋に望む千羽海崖や変化に富んだリアス式海岸を眼下にドライブを楽しめることで知られています。

途中には4カ所の展望台があり、そこからの眺望は何度も足を運びたくなる魅力的なもの。

一昨日の10月10日(体育の日)、ピジョンズ・パーク(P.P)は南阿波サンラインの牟岐町側、徳島県立牟岐少年自然の家と貝の資料館モラスコむぎの前の海岸を歩いていました。

pa102908▲徳島県立牟岐少年自然の家の運動場から見上げた秋の空

pa102902▲手前はモラスコむぎの建物。奧の白い建物は牟岐少年自然の家。

pa102896▲神島だったかな。奧に浮かんでいるのは、無人の大島。

pa102891▲久しぶりに砂を踏む感覚を楽しんだ。

pa102886▲奧のモラスコむぎから古牟岐の港を結ぶ遊歩道。

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「貝の資料館モラスコむぎ&徳島県立牟岐少年自然の家」への4件のフィードバック

  1. この雲を見るとまさに「秋」ですね。しばらく海岸は歩いていません。
    四枚目の写真、光が反射する海面はまだ少し夏のなごりも感じられます。
    一年で一番しのぎよい時期なのに、過ぎるのが早すぎます。

    1. 女神さま、コメントありがとうございます(=^・^=)。先ほどは、夏の終わりから初秋の味覚スダチをありがとうございます。わざわざお届けいただいて感謝感激です。午前中は阿波町、午後は田宮でゆっくりできませんでしたが、あらためてお礼にうかがいます^^)

  2. ほんと秋ですねぇ~。 一番上の写真説明「解?の資料館」になってます。
    季節ごとの写真や番ねこに癒やされます。

    那賀町 新居

    1. 那賀町新居さま、コメントありがとうございます。「解」さっそく修正いたします^^;)お知らせありがとうございます。今秋は、高の瀬峡を中心に、歩危峡やスーパー林道沿い、ナカの神社など、秋色をたくさん取材しておこうと思っています。良い風景に出会えたら、またこのブログで紹介します。時間のあるときに、またぜひ覗いてみてください。

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