徳島LEDアートフェスティバル2016・徳島中央公園編

イルミネーションの森へ。

▲徳島LEDアートフェスティバル2016の徳島中央公園会場。刻々と色を変える光の森の中で、何色を選ぶか悩ましいのだ(=^・^=)。

昨夜から徳島市中心部で光の一大イベントが開幕しています。新町川の川面とその両岸に整備された水際公園や藍場浜公園、しんまちボードウォークなど「新町川エリア」、城山をいただく県民みんなの憩いの森「徳島中央公園エリア」の2会場で、LEDを使った様々な光のアート作品が展示され、街全体が幻想的な光景に包まれています。

ピジョンズ・パーク(P.P)も見逃せないと「徳島LEDアートフェスティバル2016」と銘打たれたイルミネーション街イベントの初日の会場におじゃま。2つの会場と、JR徳島駅周辺をふわふわと遊んできました。

ポッポニュースでは前編、後編、おまけの3回シリーズでご紹介します。第1回の今号は、徳島中央公園編。それではさっそく光の森をご一緒しましょ。

▲いわずと、中央公園は広い。しかし、一つの作品、光景がめまぐるしく変化するから、移動するのに後ろ髪を引かれて大変なのだ。

▲統一されたり、混ざり合ったり、見ていて飽きることが無い。

▲頭上を見上げると、さくらの木に「華」が咲いたように見えた。

▲12月25日まで開催されるそうだ。(P.P)読者のみんなには、ぜひ足を運んでほしいと久々に思ったふるさとイベントのひとつだ。

※第2回空撮編は平野部に初雪が舞った昨日、高越山&船窪つつじ公園で撮影した雪景色を予定しています。仕上がり次第、掲載しますのでこちらもお楽しみに!!!(=^・^=)!!!

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