第63回徳島駅伝

新春の通りで健脚を競う。

▲第63回徳島駅伝の最終日。ふるさと徳島のアスリートたちが新春の国道を駆け抜けていった。

今年で63回を数える、ふるさと徳島の新春イベント「徳島駅伝」の最終日。地域の期待を背負ったランナーたちが、国道192号を舞台にタスキをつないで駆け抜けていきました。

徳島駅伝は毎年1月4日〜6日までの3日間、国道55号、県道12号線、国道192号をメーンコースに、県内16郡市(※)の代表選手達が健脚を競う新春の人気恒例イベントです。ピジョンズ・パーク(P.P)も毎年楽しみにしているのです。

そして今日、ひょっとすると3年後に東京で世界の舞台に立つアスリートが誕生するかもしれないとわくわくしながら、(P.P)も沿道で声援を贈りました。

※海部郡、阿南市、那賀郡、勝浦郡、小松島市、徳島市、板野郡、鳴門市、名西郡、阿波市、吉野川市、美馬郡、美馬市、三好郡、三好市、名東郡

▲チカラを出し切って、タスキをつなぐ選手たち。

▲大きな声援を受けて、ゴールを目指す。

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