神山町の重要文化財 粟飯原家住宅を訪問。

300有余年の歴史を重ねた阿波の民家。

▲梅花の風景を探して彷徨ったピジョンズ・パーク(P.P)がたどり着いたのは、歴史を感じさせる粟飯原家住宅。当家で現在も暮らす粟飯原さんが、重文家屋の歴史を話してくださいました。

雲早山(くもそうやま・標高約1496m)を源に、神山町を潤して流れる鮎喰川。その上流部、下分栗生野地区の山裾に切妻屋根の堂々とした平屋家屋が “神山町の重要文化財 粟飯原家住宅を訪問。”の続きを読む