回顧:去年の江川湧水源と川島神社の桜花。

去年と、ちょっと違うぞ…。

▲境内の桜も満開だった。

今日は、とても冷たい雨が一日中降り続いてます。午後7時近くになって、いっそう寒気が増してるように感じられます。そんな “回顧:去年の江川湧水源と川島神社の桜花。” の続きを読む

江川鴨島公園の蕾桜。

もうあと、ちょっとだね…。

▲蕾桜プクッ。ええぞ。明日かい? 明後日かい?

桜花の名所では、ぼんぼり提灯が夜風に揺れる光景を目にするようになりました。湧水源からの名水が脇を流れることで知られる “江川鴨島公園の蕾桜。” の続きを読む

紀伊徳川家の居所、和歌山城。

桜の季節にもういちど…。

▲青空に映える白亜の城壁をもつ和歌山城。

ふぅ、間に合った。本日のポッポニュースは和歌山城。徳川御三家のひとつ、紀伊藩徳川家の城、和歌山城の外観をご紹介 “紀伊徳川家の居所、和歌山城。” の続きを読む

昭和精機工業(株)鴨島工場前の桜花五分咲き。

牛島で桜並木が赤い花を咲かせたら…。

▲牛島を走る県道235号線沿いで、一足早く桜花が五分咲き。

吉野川市鴨島町内で、一足早く赤みの強い花を咲かせる桜並木が、牛島地区を走る県道235号線沿い西側で見られます。通称、といってもピジョンズ・パーク(P.P)が、そう “昭和精機工業(株)鴨島工場前の桜花五分咲き。” の続きを読む

鴨島南銀座商店街を歩く。

かつての賑わいがうずくまってる。

▲JR鴨島駅前に、昭和レトロな通りが縦横に幾筋御も延びていました。

JR鴨島駅前の通りや駅近くの江川鴨島公園などは、ときおり散策するものの、銀座と名の付く通りには、なぜだか足が向かないでいました。通りは狭く、寂しさを含んだ “鴨島南銀座商店街を歩く。” の続きを読む

那智勝浦町で日本一短い「ぶつぶつ川」を発見!

ぶくぶく。河口から源流が見えてしまっていいの?。

▲全長13.5mの天然2級河川「ぶつぶつ川」。置かれていたヒシャクで飲むと柔らかで甘い味がしました。

3月21日付けのポッポニュースで、ちょこっと触れた日本一低い山「弁天山(べんてんやま)」。とくしま動物園の近く “那智勝浦町で日本一短い「ぶつぶつ川」を発見!” の続きを読む

吉野川の河川敷に訪ねたモトクロス練習場。

オーディエンスの黄色い声援で技も冴える。

▲吉野川河川敷でバイク競技の練習を見学させてもらいました。

明日は、吉野川河川敷の土手道をメーン会場に、第10回目の開催を数える市民マラソン「とくしまマラソン2017」が開催され “吉野川の河川敷に訪ねたモトクロス練習場。” の続きを読む

渇水期の柿原堰を散策調査。

板名用水はここから生まれる。

▲あと少しで北岸(阿波市吉野町)なんだけどなぁ。

柿原堰って知ってますか? 「かきはらぜき」と読んで、吉野川の中流、阿波市吉野町柿原地区から吉野川市鴨島町側に向かって “渇水期の柿原堰を散策調査。” の続きを読む

笑い声がたまってるJR西麻植御駅。

喧噪を感じるのに「ひとけ」はいらないのかも。

▲JR西麻植駅。無人駅。黄砂で霞んでる。

西麻植って、なんて読む? ピジョンズ・パーク(P.P)読者のみんなは読めたかな? 答えは「にしおえ」と “笑い声がたまってるJR西麻植御駅。” の続きを読む

吉野川市&阿波市・昔は人も住んだ善入寺島。

ニッポン最大の川中島探検(続編)。

▲収穫の最盛期は終わってるみたいだけど、まだまだ数え切れないくらいのキャベツが転がって、育って、丸まっていました。右奥で霞んでるのは、阿波富士おこうっつぁん(高越山・標高約1133m)。

前号に引き続いて、ニッポン最大の川中島「善入寺島」から、ピジョンズ・パーク(P.P)がレポート致し “吉野川市&阿波市・昔は人も住んだ善入寺島。” の続きを読む