ふるさと徳島の幹線、国道192号沿いの朝焼け。

寒い朝の空色。

▲午前6時40分。朝日が幹線道路を焼いて昇っていく。

早朝のふるさと徳島。冷たくて、強い風が通りを吹き抜け、街路樹を揺さぶり起こしています。寒風にさらされていると背骨が軋(きし)むような冷えを感じて、かじかんだ指先は息を吹きかけたくらいでは旨く動いてくれそうにありません。

ただ白い空は蛍光灯のように明るくて、寒いながらもピジョンズ・パーク(P.P)の心を軽くしてくれるのです。ブラインドカーテンの隙間から差し込んでくる朝の光は、(P.P)を日焼けさせるくらいに強く、外の寒気をイメージさせませんでした。

そんなわけで本日のポッポニュースは、寒さに驚きながら撮影した今朝の通りの寒風景を掲載しますね(=^・^=)。

▲寒い朝は、寒い色をしてるんだな。

▲夜の寒さに耐え、早朝の冷えをしのぎ、永く人の暮らしを守ってきたのだろう。

▲おまけ:(P.P)番ネコのヒトリゴト。「今春は花粉がたくさん飛ぶんだそうです。ご主人も顔に霧みたいなのを吹きかけて、安心してます。案外、効くみたいで、番ネコも一安心なのです」

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「ふるさと徳島の幹線、国道192号沿いの朝焼け。」への2件のフィードバック

    1. 画伯、おはようございます。今朝は、飛び出して、びっくりして、そうそうに室内へ引き返しました(°_°;)!
      風も強くて、1時間もかけてセットしたリーゼントが崩れそうになってしまって、参った。風の強い時期にはパンチのほうがいいかな、なんて思ってます。

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