笑い声がたまってるJR西麻植御駅。

喧噪を感じるのに「ひとけ」はいらないのかも。

▲JR西麻植駅。無人駅。黄砂で霞んでる。

西麻植って、なんて読む? ピジョンズ・パーク(P.P)読者のみんなは読めたかな? 答えは「にしおえ」と読みます。

そうして今号のポッポニュースは、JR鴨島駅の、いっこ西の駅、JR西麻植駅と周辺の様子をレポ。

2011年だったか、いまから6年前の8月31日に惜しまれながら幕を閉じた、ふるさと徳島の娯楽の殿堂、笑顔の心象風景の第一席、吉野川遊園地への最寄り駅としても知られたJR駅。現在は無人駅として、ほそぼそ存続していますが、どうしてどうして…。

近隣の人々の通勤通学などの足として重宝されているのです。っんなわけで、JR西麻植駅の春景をお楽しみください。

▲JR西麻植駅の西隣の小さな公園。コブシが花を開きかけてた。

▲駅前の駐輪場。たぶん。贅沢な位置取りではある。

▲そんなに利用したことはないけど、見慣れた風景でもある。

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