妖怪のマチで渓谷観賞専用?を疑う吊り橋

小歩危峡に架かる謎の吊り橋。

▲小さな歩幅で歩いても危険だという意味で名付けられた小歩危(こぼけ)。その険しく美しい渓谷に一本の吊り橋が架けられていました。

三好市山城町を吉野川の流れに沿って、高知県へと延びる国道32号。今、この国道を包む大歩危小歩危と呼ばれる深い渓 “妖怪のマチで渓谷観賞専用?を疑う吊り橋”の続きを読む