大黒様が鎮座する府中の宮「大御和神社」。

青空の下の杜へ参拝。

▲ここはどこでしょう?

地元では、府中(こう)の宮と呼ばれ親しまれている杜があります。徳島市国府町の大御和(おおみわ)神社さんです。府中も読みにくいけれど、大御和の漢字も、なかなかに手応えのある読みだったりするのです。

祭神は大己貴命(おおなむちのみこと)で、大国主神とか、大黒様とかの別名もあったりする神様だそうです。祭神も読みにくい(=^・^=;)。青空のした、ピジョンズ・パーク(P.P)は、折角のお呼ばれに際し、読者のみんなの商売繁盛とか安全とか、祈ってまいりました。

さて、本日は昨日に続きナカ奧(那賀町木頭地区)へ出張。伝統の技を伝えるイベントの打ち合わせに行ってきます。読者のみんなに喜んでもらえる素敵な風景に出会えるといいな。ご期待くらはい。

▲府中の宮・大御和神社。なんて読むか分かりますか?

▲緑と青と白。相性のいい色は、いっしょになって、いっそう清々しい。

▲二拝二拍手一礼。祭神大黒様にご挨拶。

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“大黒様が鎮座する府中の宮「大御和神社」。” への 2 件のフィードバック

  1. 堺出身は、府中(ふちゅう)と思ってました!
    こう!
    勉強になりました。

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