えっとぶりの歩危峡だ。

ナカ奥で新緑の峡谷美に浸る。

▲久しぶりに逢いに来たよ。

ここはナカ奥(那賀町木頭地区)の知る人ぞ知る、ピジョンズ・パーク(P.P)お気に入りの景観美ポイント「歩危峡」。「ほききょう」と読みます。

清流・那賀川が削りだした峡谷は、しなやかにくねって、魅惑的な姿態で(P.P)を誘います。秋、紅葉のシーズンに数え切れない色のざわめきで(P.P)を圧倒し、そして初夏の今、透き通って弾ける緑が(P.P)の心にまぶしく輝きます。

もうひとつのナカ奥・木沢地区のファガスの森「高城」でお手伝いした翌日、あらためて木頭地区に(P.P)のベストプレイス「歩危峡」を訪ねました。

▲初夏の色を映した那賀川は、しなやかにくねって流れる。

▲峡谷の底から「今なら歩けるかもよ!」と、誘惑さん。

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