県外編:高知県北川村の「モネの庭」に潜入。

スイレンに呼ばれたんだね。

▲北川村「モネの庭」でスイレンの花が見頃を迎えていました。

ピジョンズ・パーク(P.P)は、県南部のマチ・宍喰町から南下し、高知県東洋町を越えて室戸岬を遊んで、さらにプチ旅を続け、北川村に「モネの庭」と題するテーマパーク植物園に寄り道しました。

偶然にもちょうど、スイレンが見頃を迎えていて、(P.P)の目を楽しませてくれたのです。にしても、なぜ?ここが「モネの庭」と称することにしたのか、解決は見ないのですが、ただ、印象派の巨匠クロード・モネが描いた風景画がリアルに再現された園内は見どころにあふれていたりするのでした。

▲涼しげだね。

▲ちょっと太めのホタル袋。

▲奈半利の町並みと奈半利川の流れを園内の高台から望みました。

▲光の庭も見応え抜群。

▲アメンボも楽しげに浮かんでた。

▲まだまだ花の見頃は続きそうだな。

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“県外編:高知県北川村の「モネの庭」に潜入。” への 2 件のフィードバック

  1. 以前から興味の有る場所でしたが、綺麗な所ですねー!
    睡蓮は花期の長い花ですし、この夏にでも行ってみたくなりました。
    汗だくの撮影になりそうですが^^;

    1. コメントありがとうございますっ。ちょうど睡蓮が開花をはじめていて、見頃にあたりました。ラッキーでした(=^・^=)。賑わっていましたが、混雑ではなくて、駐車場も余裕で置くことができました。足を運ばれると、きっと満足されることだろうと思います。

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