夏色深まる江川鴨島公園。

柳と白鷺と江川湧水と。

▲油絵の江川鴨島公園。

ポッポニュース読者のみんな、こんばんわ。ピジョンズ・パーク(P.P)です。四国も梅雨入りしたって話を耳にして、ほぼほぼ一週間。空は青く、さわやかな空気が澄んで吹いています。雨が決して嫌いでない(P.P)ですが、こんなにも一日が過ごしやすいと、このままでいいぁ〜なんて、緩んでしまったりするのです。ゆるんだこころもちを楽しみながらも、やっぱり現実モードに気持ちを切り替えるため、(P.P)はベストプレイスのひとつを歩いてきました。江川湧水の流れを集め、そのほとりに設けられた親水公園「江川鴨島公園」です。青い光が差し込む公園で、柳の緑が涼やかな彩りに揺れていました。

▲桜が終わったら、とたんに伸び始め、夏を涼しく演出してくれるシダレヤナギ。

▲水しぶきを浴びて涼しげなカッパ。

▲武道館。歓声委亜、この日も子どもたちの歓声ががこだましていたという。

▲丸く涼しげな石。

▲まるで外国の水辺を見ているようだ。

▲春、桜花で賑わった公園は、深緑を濃くしている。

▲白鷺はいつもの場所へ。だんだんと寝だめもだめになった。

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“夏色深まる江川鴨島公園。” への 2 件のフィードバック

  1. ちゃむねこさん
    ホントに江川鴨島公園は、油絵なんですかぁ?
    キレイ過ぎて。
    あんな風に描けたらなあ。

    1. 画伯、おはよ。案内するよ。色鉛筆画のモチーフになればいいな。途中、トイレポイントを探すから、いや、いっしょに探してもいいね。こっちまでドライブしようよ。新車で。=^_^=)

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