県外編:富山県・宇奈月温泉駅と宇奈月駅。

温泉の町からトロッコ電車に乗って。

▲トロッコ電車。もともとは木材の搬出に使われていたんだそうです。それが観光用に転用されて人気を集めています。

今朝のふるさと徳島は、しとしと雨。やれ、うれし。はしゃいでしまったピジョンズ・パーク(P.P)は、新聞回収に出た庭先の水たまりを踏んで、早々の満足をいただきました。

気分も乗ってきたところで、本日のポッポニュースを掲載します。先週末に出かけた富山県黒部市宇奈月温泉では路線が違う2つの駅が隣接しています。1本は富山地方鉄道・宇奈月温泉駅。同線の終点駅です。もう1本は黒部峡谷鉄道・宇奈月駅。こちらの駅は黒部峡を観光するトロッコ電車の始発駅として、人気を集めています。

次回は、宇奈月駅からトロッコ電車に乗って、黒部峡をのんびり鑑賞した思い出話など、少々予定しています。

▲黒部峡谷鉄道・宇奈月駅。ここからトロッコ電車に乗って、黒部峡の景観へ出発。

▲こちらは富山地方鉄道・宇奈月温泉駅。駅前の噴水は温泉でした=^_^=)。

▲窓のない客車。トロッコ電車はおよそ20kmのスピードで渓谷を巡ります。

▲さて、どちらの路線の鉄橋なのでしょうか。宇奈月温泉街を散策していて出会った、さび色の橋。

▲おまけの写真:美熟女を自認する(P.P)番ねこは、アゴに出来ていた「めばちこ」のウミが出て、顔の腫れも取れ、ご飯がおいしくいただけるようになったようです。顔はぷっくりしてきて、結局、腫れてるときとそんなに変わらなくなってきました。

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