大分県国東市・両子山トレッキング。

県外編:国東半島の最高峰にトライ。

▲両子山山頂。四国まで眺望できる!

先日のこと。日頃お世話になっている環境保護NPOの県外研修に、ピジョンズ・パーク(P.P)も同行させていただきました。環境保護が目的とはいっても、そして基本的に登山愛好家が集まって結成されたNPOだったりするため、旅のメーンは山行だったりします。

今回はふるさと徳島から距離もあり、移動時間を考えて小さな山を楽しむことになったようです。それが、大分県国東(くにさき)市にある両子山。「ふたごやま」と読みます。

国東半島の最高峰で、標高は約720m。中腹に建立されている両子寺境内近くの登山口から、NPOのみなさんにくっついて(P.P)も約400mの登山を楽しませていただきました。

▲名所「鬼の背割り」。昔昔。ここを通るため、力持ちのお坊さんが岩を割って道にしたのだとか。法力だったのかも(=^・^=)。

▲名所「針の耳」。スマートな(P.P)はすんなり通れるのです。

▲見上げると、色が光っていた。光るんだ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。