美馬市美馬町・玉ねぎ畑。

お辞儀が収穫のサイン。


▲初夏の陽光をたっぷり浴びて、すくすく。

初夏の陽光が降り注ぐ6月。吉野川では、10m近い竿を伸ばしてアユ釣りに興じる太公望たちの姿が瀬ごとに見られ、遠望するピジョンズ・パーク(P.P)も清流の女王が放つスイカの香りに触れた錯覚を覚えるのです。そんな初夏の畑では、玉ねぎがネギを折って、お辞儀したような格好になると収穫の時期なんだそうです。新玉ねぎの味覚を思って、(P.P)も知らず知らず食いしん坊の表情になってしまっているのです。


▲収穫期を迎えた玉ねぎ畑。


▲田んぼでは苗も育ってる。

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