徳島市/阿波おどり

ふるさとの思い。2日目の阿波おどり。


▲本場とくしまの阿波おどり、2日目の賑わい。

ふるさと徳島で、昼の太陽がこんがりと皮膚を焼き、夜の暑気が柔らかく蒸しあげてくれます。そうして出来上がるのは、待ち焦がれた2つの思いの結晶。

「踊る阿呆」と「見る阿呆」、それぞれの高ぶりを載せた「ひょうたん」型の皿が、夏の4日間、ボクたちの目の前に饗されます。

本場・徳島市の阿波おどり2日目のマチに、ピジョンズ・パーク(P.P)は、足を運びました。ふるさとのディナーを熱いうちに堪能するため。


▲かつての阿波おどりスタイルをいまに伝える踊り子さん。


▲街角で振る舞われる阿波おどり。


▲演舞場に饗される阿波おどり。


▲見る阿呆のもとへ。


▲一糸乱れぬ──いや、乱れてこその阿波おどり。


▲ふるさとの思いを堪能した。

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