大谷焼窯元『佳実窯』と葛城神社

窯元と古墳と神社と

P5170084▲工房の裏手に祀られていた葛城神社と、大谷焼窯元『佳実窯』の窯主・瀧野佳宏さん。

鳴門市北灘町粟田地区の杜(もり)に、葛城神社が建立され、一言主神が祀られています。 “大谷焼窯元『佳実窯』と葛城神社” の続きを読む

本物『鳴門わかめ』漁

鳴門わかめの収獲と浜茹で

_P_L1790▲日出漁港で浜茹でされる、取れたて本場の鳴門わかめ。

先週末土曜日の大雨から一転、日曜日は好天に恵まれました。ふるさと徳島の春イベント会場や行楽地も賑わったのに違いありません。 “本物『鳴門わかめ』漁” の続きを読む

(P.P)番ネコお勤め10周年

地下足袋王子がお祝いに!
_P_L1227▲番ネコとなってちょうど10年となった(P.P)番ネコ

ピジョンズ・パーク(P.P)に、ネコの『みぃこ』がやってきたのは2006年2月2日のことだった──。その日から丸10年。いまや事務所を守る(P.P)番ネコとして、そこそこ貫禄もついたようにみえます。 “(P.P)番ネコお勤め10周年” の続きを読む

年末の懐かしい顔

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▲川上画伯と介助犬たんぽぽ。2011年2月撮影。

2015年最後の日曜日だった昨日(27日)。
地元新聞の朝刊にのんびり目を通していたピジョンズ・パーク(P.P)は、
見慣れた人の名を見つけてうれしくなりました。

ピジョンズ・パーク(P.P)のポッポニュース2では、
もうお馴染みの色えんぴつ画家・川上和彦くんを紹介する記事でした。
というわけで、ポッポニュース3でも、初登場いただきす。

今年4月に死んだ介助犬たんぽぽ号との日々や、
色えんぴつ画家として活動する川上画伯の活躍に
思いを馳せることができました。

そうして今年、お世話になったお礼の気持ちを持ったまま、
さて新年会をいつ頃やろうかと、心弾ませる年末を過ごしている(P.P)なのです。

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▲川上画伯の日常を支えた介助犬たんぽぽ(愛称:ぽぽ)


▲2015年12月27日付け徳島新聞朝刊。

川上画伯のうれしい記事に出会いました。
掲載いただきありがとうございます。
ピジョンズ・パーク(P.P)からも、お礼を申し上げます。

ふるさとのチャームポイント:色えんぴつ画家・川上和彦氏